【2018年度最新版】はてなブログの始め方と初期設定までの説明書です。

いつもありがとうございます。satoshiです。

兼ねてから評判の良かった「はてなブログ」を始めてみます。今回は実際に「はてなブログ」の始め方と、初期設定の具体的な手順を書いてみます。これから、はてなブログを始める予定の人は是非、この記事を見ながら「はてなブログ」をスムーズに開設してくださいね。では、始めます。

[メルマガ]

はてなブログの開設手順

はてなブログにアクセスします。

②画面右上の「ブログ開設(無料)」ボタンをクリックします。

③画面が切り替わります。

④画面中央にある「はてなID登録」ボタンをクリックします。

⑤入力画面に切り替わります。

1.はてなIDをお好きな半角英数字で入力します。

2.パスワードを英数字で入力します。

3.メールアドレスを入力します。

4.メルマガの購読(必用であればチェックを入れてください。)

5.不正登録防止の為にチェックを入れてください。

6.全て入力後「入力内容確認」ボタンをクリックします。

⑥確認画面に切り替わります。

1.入力ミスがないか確認後、利用規約を読んで同意する欄にチェックを入れます。

2.全て確認後「登録する」ボタンをクリックします。

⑦メールボックスを確認します。

⑧メール本文の中に本登録用のURLが記載されているのでクリックします。

⑨ブログ作成画面に切り替わります。

1.URLをプルダウンメニューから選択します。

2.「すべての人に公開」にチェックを入れます。

3.全て入力後「ブログ作成」ボタンをクリックします。

ここまでの作業で無事にブログが開設できました。

続いて初期設定に入ります。

もう少しでブログがスタートできるので、この調子で頑張っていきましょう。

はてなブログ 初期設定

①ブログのトップページに切り替わります。

1.画面右上の「ID」をクリックします。

2.プルダウンメニューが開くので「設定」をクリックします。

②画面が切り替わります。

1.URLを確認します。

2.ブログのタイトルを入力します。

3.ブログのアイコン画像を選択します。

4.ブログの簡単な説明文を入力します。

5.プルダウンメニューより「日本語」を選択します。

6.コメントの設定を行います。任意で選んでチェックを入れます。

7.コメントの承認設定を行います。任意でチェックを入れてください。

8・コメントの表示順序を設定します。任意でチェックを入れてください。

9.「コメント拒否ユーザー」は開設して間もないので、このままで大丈夫です。

10.全ての入力が終わったら「変更する」ボタンをクリックします。

ここまでの作業で初期設定は完了しました。後は、ブログを書いていくだけですね。

はてなブログを追加した理由

今回、はてなブログを追加したのには理由があります。無料ブログなので、過去の記事でもお話しましたが、運営側の判断で、ある日突然のブログ削除や凍結の可能性はあります。この件に関しましては、最終的な判断は実際に使う人にお任せします。

それよりも、はてなブログには大きな魅力があります。その魅力は「はてブ」と呼ばれるSNSに近い機能です。この機能を使うことで、上手くいけばブログ開設後でも大量のアクセスにつながる可能性があります。この機能を使わない手はありませんよね。

また、はてなブログから将来、WordPressに移行する場合、スムーズに移行できるそうです。(これに関しては後日、私が実践して確認します。)元々、無料ブログの中でも、はてなブログはSEOにつよいと言われています。そこからWordPressに移行すれば、更にSEOに強くなります。

ブログ運営者にとってかなり重要な部分ですよね。これらの要素から、急遽でしたが、はてなブログを追加しました。今後は私が実際に使いながら、何か気になる点があれば追記していきますね。

編集後記

今回作ったブログですが、私に完全な趣味で運営していきます。趣味だけに特化するのですが、上手くいけば収益が見込める筈です。まだ手探り状態なので、はっきりとしたことはお伝えできないのですが、上手くいけば改めて報告します(笑)

では、今日も素敵な情報発信がんばりましょう。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

[ラスト案内]

投稿者プロフィール

satoshi
satoshi
Webライター & ブログ運営アドバイザー♪

現在、ブログの資産化に向けて執筆中です。

好きな言葉:【夢は願い続けて行動すれば必ず叶う!!】

今、本当に欲しい仲間とは・・・

・仕事仲間
・車イジリ仲間・音楽仲間・飲み仲間・カフェ巡り仲間
・自由な時間を一緒に楽しめる仲間
・・・etc

商品やサービスはお金で買えますが、本物の仲間はお金では買えません。
この仕事を通じて本物の仲間に出会える事を信じてがんばります。